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起業や転職を考えられている若い方に・・・私事ですみません。

はじめまして、社長の坂本恵亮(サカモト ケイスケ)と申します。
名前の「恵亮」は「ケイスケ」となかなか読めないようで、「ケイリョウ」とか「お坊さん」の名前ですか?とか(笑い)

私事を少しお話ししますと、私は30歳でこの会社を立ち上げました。 設立当初は「この仕事をしたいから独立したい」とか何もなく会社を設立して19年になります。

サラリーマン編
  
私はサラリーマン時代は一部上場の電機メーカで営業をしていました。 広島の地方採用で結婚後に直ぐ東京本社に転勤させられました。(実は独身時代から転勤の話は度々あったのですが、「転勤するなら会社を辞めます。」と今思えばとんでもないわがままを言っていました。) 東京は人間の住むところじゃない!なんて住んだこともないくせに・・・・  しかし、結婚して直ぐに転勤辞令が・・・・転勤が嫌だから退職するとは嫁の両親に言えなくて渋々東京に・・・・  会社も考えましたよね。 「結婚したら辞めないだろう」と考えて、転勤の事前相談無くいきなり転勤の辞令を出すなんて・・・・   これが私の人生を変えました。

どこの会社でも、地方の支店に勤めていますと、毎月の会議に支社長が出張してこられて営業会議があると思いますが、私の元の会社でも怖い支社長が大阪から来られて毎月会議で絞られていました。(涙)
そんな地方の営業マンから見たら、関西支社を飛び越えて東京本社勤務なんて雲の上の人達と一緒に仕事をするのか・・・と、びびって、とにかく真面目に必死でお客さまを覚えて、仕事をこなしていました。  当然、毎日残業「と言っても毎日2~3時間程度」ですが・・・   ある日の朝礼で、部長から「最近よく残業している人がいるが早く帰るように・・・」 私のことです・・・
それまでは、地方の営業マンが・・・とバカにされないように必死で自分の仕事をしていたものですから、周りを気にする余裕がありませんでした。 気が付いたら、みんな「定時の17時30分頃」に帰路につくのでした・・・
東京では通勤で片道2時間は当たり前なので、みんな早く帰っていたのに、私が本社に来てからは、みんな早く帰りにくくなったようです。(笑い)

そんなこんなで、3年間頑張ってダントツのトップセールスマン(技術営業なのでトップセールスマンの表現が正しいのか疑問ですが)までなりましたが、両親の相次ぐ入院で広島に帰らなくてはいけなくなり(長男の宿命・・)無理矢理1年掛けて退職して広島に帰る事にしました。
とりあえず、知り合いの先輩に広島での転職先を探してもらっての帰広でしたが・・・・大変なことに・・・・・
この続きは次回のブログで書きたいと思います。

こんな感じでとりあえず書いていこうと思いますので、よろしくお願いします。